つれづれなるままに

なんでもあり ペルーサは永久に不滅です

2017年02月

Djebel_besutonain(DH)
タイミングを見極めればDHも逆に年俸対策になる・・・?

 627年度は圧倒的な強さでリーグ連覇。さらに日本シリーズも4勝1敗で見事V2を達成することができました。今のチームなら、僕がハイぺナ始めて以来経験したことのない3連覇も十分実現可能でしょう。まだまだ中心選手ではありませんが、微力を尽くしていこうと思います。

さて、Djebelは3年目。ピークの成長度7に突入しました。ここから7が4年続くので、もうしばらくは能力上げを楽しもうと思います。まずはハイぺナの醍醐味、ピーク振りの結果を見てみましょう。

ミ・パ・回100(係数6)2
 ↓
Djebel_ピーク振り2
ミート1000、パワー1000、走力200/回復400、肩力100/守備400
 
ミート・パワーはほぼ期待通りの伸び。ここから最終的にはミートA・パワーA・弾道4~5まで持っていく計画となっております。さらに続けてシーズン終了時の能力とポイントも見ておきましょう。
Djebel_3年目after(nouryoku)
Djebel_2年目キャンプ後
Djebel_3年目after
ミート713/パワー609/走力95/守備86 計1503+経験53

目標のミート16・パワーBには無事到達。ミートは16→17の段から上がりが厳しくなってくる感じを受けます。今年は異常と言えるほどに練習運が良く、1年トータルでの休息回数が2回という前代未聞の練習効率を記録しました。2点追いのオプションとして紅白つまみ、これは自信をもっておすすめできますので、皆様も是非試してみてはいかがでしょうか?

個人成績は.240(127安打)・3本・42打点(2盗塁)。.230を目標としていたので、期待以上と言えるでしょう。そしてベストナインを獲得し、新人王以来のタイトルとなりました。優勝とB9効果を合わせて年俸は1700→2900と 大きく上昇。他のDH選手を見るに、今年もこの成績を維持できればおそらく獲得できるでしょうから、頑張っていきたいですね。.250打てれば言うことなし。

 来期の練習器具はミート5000/パワー2000/走力100/守備100、その他諸々で総額9500万。ミートB・パワー155くらいまで伸ばすのが目標です。
チームは優勝、個人成績は期待以上、練習効率は神、という最高の1年でした。もうしばらくはこの調子で行けるといいな。それではこの辺で失礼します。

PS.キャンプコーチ×2で経験350に達したためキャッチャー〇取得 
Djebel_kyaccya-maru
 

625_nihonichi2
24年ぶりの日本一。前回も転生直後。10年後には主力として美酒に酔いたい。

 というわけで、625年度はチームメイトの皆さんのおかげで日本一に輝くことができました。ありがとうございます。来年からは(一応)ピークなので、お荷物からは脱却といきたいところ。

Djebel_1年目キャンプ後
ミ・パ・回100(係数6)
 前回も記載した1年目キャンプ終了時のポイント。ここから開幕時にミート・パワー・疲労回復(走力P)に100づつ振っておきました。見栄えが良くなった。係数6ですがパワーは思ったより上がったという印象。
今シーズンの練習はというと、ポイントをそろえるために4項目すべて2000万のアイテムを購入し紅白追いをしていました。その結果がこちら。
Djebel_2年目after

 ミート375/パワー394/走力566/守備410 合計1745+経験70
 最終日に1回も紅白が来ず、合計ポイント的にはもう一声欲しい結果に。まあ事前の計画である「1000/1000/500/500」は達成した上に走力を100余分に貯めることができたので、合格点をつけられる結果と言えるでしょう。キャッチャー◎用の経験ポイントも、このペースなら問題なし。
それにしても紅白追いと比較して再認識する「☆2二面待ち+紅白つまみ(with監督)」の安心感(追う練習が多いのでやきもきすることがない)。今世はひたすらこれをやってようかな、と考えています。

成績の方は.197(108安打)・4本・25打点(2盗塁)。やはり相変わらず我慢の1年でした。 8月頃には.220くらいまで行ってたんですけどねえ・・・。一応各部門わずかながら成長は見られたのでよしとしましょう。この成績でも年俸は1300→1700となるのだから優勝効果は大きいですね。新人王獲得と同じくらい?

来年以降ピーク中の練習ですが、ミート最高級(5000万)は固定しつつ、予算総額は1億以内に抑えて二面待ち+紅白(・監督)をやっていこうと思います。 来年中にミート16まで行ければいいと思います・開幕時1000振りで15というのはちょっと厳しいかな?

今選手の目標ですが、とりあえずペルーサを超えることを 第一のハードルにしようと思います。すなわち
・3割30本100打点(ペルーサは3割はクリアしたものの27本塁打・99打点がキャリアハイ) 
・打撃タイトル獲得(何を狙うかは流れ次第 究極的には三冠王)
・通算3100安打、250本塁打
高成長と早熟遅系は衰え速度以外ほとんど同じような成長型なので、新早熟遅で過去の高成長の自分を上回ることができれば、成長をはっきりと示すことができると思います(ドラフトと30P大豪邸という差はそれ以上かもしれませんが)。来年ピーク開始。それではまたお会いしましょう。

 PS:キャンプ後のポイント(合同1・コーチ1)
Djebel_2年目キャンプ後
 キャンプ合同でいい感じに整いました。

Djebel_(FR)
この画像はwikipediaより借用
 
 4選手目にして初投手となったToubillonはハイぺナ歴代29位となる4838奪三振、殿堂(歴代記録)入りを果たして引退となり、再び野手に戻ってまいりました。今回の選手名はDjebel。史実でも名種牡馬Tourbillonの代表産駒の一頭としてミドルパークS、英2000ギニー、そして凱旋門賞などを制し、競走馬および種牡馬として生産所有者マルセル・ブサックのエースとなった名馬です。その名に恥じない活躍を見せたいですね。
 Djebel ‐優駿達の蹄跡 

Djebel_初期振り
Djebel_初期能力
今回の初期振りと能力はこのようにしました。言うまでもなく捕手振りですね。弾道1走力4というのは若干弱気かな、と思いますが、大豪邸持ちならば、成長型次第で大砲から最悪ゴキにまで展開できる柔軟性を持った形だと考えます。
外野登録は走力を期待してのもの。 当面DHでいくことになるので打率を挙げなければ生き残れないというのと、ハイぺナ西武民の間では有名な超早熟捕手・ハク選手(おはしさん)を見ていて、捕手の守備力って思ったほど重要ではないのかも、と思ったのが理由です。
守備Eでも捕逸は年平均20個程度。先発一人頭で割れば4個くらいにしかなりません。Tourbillonは自力で50暴投するような投手だったので 、それくらいならまるで気にならない。というのは個人的な意見ですが、皆さんはどう考えるでしょうか?とりあえず守備Cくらいまでは上げる予定ですが。
 
 その外野登録の割に高い守備力(普通遅・捕手登録のラニより高い)を見て、こりゃあ早熟かな?という覚悟はしていましたが、蓋を開けてみればコーチコメントは
「もうすぐ成長のピークを迎えるところで、たくましく力をつけてきている」 
18歳で成長度6。ということでいきなり新早熟遅で確定しました。正直早熟遅系は一度引いてみたかった型なので、モチベーションは結構上がってます。超早熟3種に比べれば育成の余地は雲泥の差だと思います。

今シーズンの練習法は、バレンシアさんの考案した「☆2二面待ち+紅白つまみ」というのを試してみました。その結果がこちら。
 Djebel_1年目after 
ミート722/パワー668/走力59/守備81 計1530+経験40
 いいですねこの練習法。あくまで体感ですが、単なる2面待ちからほとんどポイント効率を落とすことなく、他の2つも稼ぐことができたと思います。今シーズンはそもそも練習運が非常に良く、年10回も休息していないくらいでしたが、消費する練習の種類を増やすことで安定して休息を減らすことができる効果もあるでしょう(バレ氏も「この練習法の狙いは休息を極限まで減らすこと」と仰る)。
 それと、練習アイテムについて「アイテムの効果は単に値段に比例する」という仮説を裏付けるようなポイント差が走力と守備で出ています。同じ「下から2番目」でこの差。
成績は.193(103安打)・2本・20打点(1盗塁)で無事新人王獲得。まあ1年目だしこんなもんでしょう。新人王争いは山田、選手(E)とかなり接戦でしたが、ギリギリ打率で逃げ切れました。来シーズンも大きく能力が変わるわけではないので我慢我慢。

 来シーズンは最高級紅白をやって、ミ・パ1000、走・守500という感じにしてピーク振りを迎える予定です。能力目標としてはAA4CBCGくらいを目指しますが、たぶん厳しいと思うので現実的な着地点としてはAB3DBDGくらいを見込んでいます。ミートAを第一に、今回は中距離砲という方針で作っていこうと思いますので、よろしくお願いします。

PS:キャンプ後のポイント(ミート・パワー・回復に100振り予定)
Djebel_1年目キャンプ後
 

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