つれづれなるままに

なんでもあり ペルーサは永久に不滅です

2016年03月

本日はペルーサ9歳の誕生日です。
おめでとうございます。
 

現役でパワヒ覚えてる一部選手の特能取得順を調べてみました。()内は取得時の現役年数
今回の主題は「パワヒ取得後の特能順」なので、パワヒ以降は改行して記載します。

ヤクルト・オムライス選手(製作者:エロジマンさん) 初期青:固め
守備職(4)→アベヒ(7)→連打(8)→パワヒ(9)
→粘り(12)

ヤクルト・とき選手(製作者:てるてるさん) 初期青:粘り
守備職(1)→アベヒ(4)→パワヒ(9)
→威圧(12)→広角(14)

ヤクルト・ラウラSA選手(製作者:雨雪さん) 初期青:内野安打
守備職(1)(→ムード(2))→アベヒ(4)→チャンメ(4)→威圧(5)→チャンス○(5)→チャンス◎(6)→連打(7)→パワヒ(13)

ヤクルト・橋本ヒデヒコ選手(製作者:田丸浩史さん) 初期青:逆境
キャ○(2)→キャ◎(2)→ブロック(3)→アベヒ(4)→パワヒ(5)
→威圧(6)→チャンス○(7)→チャンス◎(8)→初球(9)→チャンメ(10)

横浜・2015/10/15選手(製作者:BTTFさん) 初期青:逆境
守備職(1)→アベヒ(2)→チャンメ(3)→連打(4)→パワヒ(5)
→広角(6)

横浜・隙あらば野間選手(製作者:テルさん) 初期青:連打
守備職(1)→アベヒ(2)→流し(3)→チャンメ(5)→パワヒ(5)
→威圧(6)→盗塁(6)→初球(7)→広角(8)→粘り(8)

広島・TAIYAKI選手(製作者:たいやきさん) 3年目オフに野手転向
守備職(4)(→ムード(4))→アベヒ(5)→連打(7)→チャンメ(8)→流し(9)→パワヒ(11)
→威圧(15)→広角(19)→チャンス○(22)→チャンス◎(23)→逆境(24)

広島・TT選手(製作者:多寡さん) 初期青:初球
守備職(1)→ アベヒ(3)→パワヒ(9)
→チャンス○(12)→チャンス◎(13)→威圧(14)→粘り(14)→広角(15)

阪神・ダマスカス選手(製作者:GUNさん) 初期青:ヘッスラ
守備職(1)→送球(2)→アベヒ(3)→威圧(4)→連打(6)→チャンメ(7)→固め(8)→パワヒ(9)
→初球(10)→チャンス○(11)→チャンス◎(13)→広角(14)

オリックス・三塁打の鬼選手(製作者:タフネスさん) 初期青:なし?
送球(1)→守備職(2)→チャンメ(3)→走塁(3)→威圧(4)→アベヒ(6)→初球(7)→流し(8)→連打(11)→パワヒ(14)
→チャンス○(22)

日本ハム・翔平選手(製作者:フランクさん) 初期青:固め
守備職(1)→連打(2)→アベヒ(4)→チャンメ(5)→流し(6)→初球(6)→威圧(7)→パワヒ(8)
→広角(12)→内野安打(17)→チャンス○(19)→チャンス◎(20) 

西武・きんぐ選手(製作者:はぐれさん) 初期青:盗塁
アベヒ(3)→パワヒ(5)
→威圧(6)→初球(10)→チャンス○(14)→チャンス◎(14) 

ソフトバンク・坂本波奈選手(製作者:BeaMさん) 初期青:バント
キャ○(3)→キャ◎(10)→ブロック(10)→威圧(11)→パワヒ(11)
→粘り(13)→初球(14)

ロッテ・よくばりサボテン選手(製作者:零式さん) 初期青:固め
守備職(1)→アベヒ(3)→パワヒ(6)
→流し(10)→広角(13)→威圧(14)→粘り(14)→初球(16)→連打(16)→チャンス○(17)→チャンス◎(18)

・予想できたことではありますが守備職人の圧倒的人気。「まずは守備職、取らなきゃ損」ということがよくわかります。 
・アベヒもかなり優先度が高い。最初に守備職→アベヒと取ってる選手が過半数。どんな選手を作るにしろ、この二つは重要ということですかね。
・そのほかの取得順を見ても、まずは巧打力優先というのが基本ということ。バットに当たらなければしょうがない。 

まあこの辺りは選手作成上の大前提としておき、パワヒに付随する特能について見ていきます。
・威圧感(相手の能力ダウン、400P)
「迷ったらとりあえずこれという人も多い(おんJwiki用語集より)」という言葉の通りの人気。パワヒより先に取得する例もちらほら見られます。「あの威圧感がたった400P」というのは確かに魅力的ではありますが、「安いだけあってどれほどの効果があるかはイマイチわかりにくい」という声もあり。

・広角打法(流し方向にホームランが打てる、300P)
これもネームバリューの割にだいぶ安い。 パワヒより先に取得している選手も少数ながら確認されます。全体的に見れば威圧感よりは優先度は下という感じ。流し打ちとセットで取得というのも思ったより多くありませんでした。

・チャンス○・◎(得点圏に走者がいる時にヒットを打ちやすくなる、○・◎ともに450P)
やはり魅力的な響きのある特能ですが、全体的に見れば優先度はそこまで高いわけではないですね。高めのポイントも影響しているのでしょうか?ただペルーサ選手は引退ギリギリまで中軸を打つと思われますので、早めに取りに行きたいところ。○を取ったら、連続して◎まで取りにいく例がほとんどだったのが印象的。

・初球○(初球に対して能力アップ、300P)
巧打系の特能のはずですが、パワヒの後に取得する例が目立ったので記載。というか、とりあえずの手本としているきんぐ選手が覚えている印象が強いです。安いし、基本的に積極打法寄りにする方が多いと思われるハイペナにはマッチした特能だと思われますが、巧打系の中では優先度は低いということか?

・粘り打ち(四球が増える、400P)
もともと地味な印象の特能ですが、ハイペナでは威圧感(同じく四球の増える効果があるらしい)と同じポイントということで更に影が薄い。優先度も高いとは言い難いですが、上位打線を打つなら、余裕があったら取るべきでしょうかね。

スラッガータイプを目指す上で欲しいのはこの辺りですかね。個人的にはチャンスに強いのが好みなので
パワヒ→ 威圧(ここまで今年中)→チャンス○→◎→初球○→広角と、この辺りは劣化開始(4~5年後)までに揃えたいところ。
キャンプのコーチ指導がシケシケだったせいでパワヒ取得まであと4Pという状態でお預け食ってますw

今年のペルーサ選手(11年目)
11年目のシーズンは打率3割超え、キャリアハイの16本塁打・77打点、初のベストナイン獲得と実り多い1年となりました。 年俸も2000万増で11800万に。来季以降もベストナインを獲得していきたいですが、同じく高成長の伏見稲荷さんがいつ爆発してくるか、気が気でありません。
伏見稲荷さん(6年目)
成長度9をあと2年残してこの能力。これが高成長の真の力か・・・。是非もう一度引いてみたいものです。

次の選手になったらやってみようかな・・・
ペルーサ選手はミートSまで上げておきながらホームランバッターを目指すという手遅れな支離滅裂ぶりだし、
もう後は特能覚えていくだけなんで特に書くこともなさそう・・・。
とりあえずパワヒ→威圧→初球→チャンス○→◎という感じでいくつもりです(同僚のきんぐ選手をほぼパクリ) 。 
意見は随時募集しております(土下座)。
能力は今年中に弾道4まで上げられたらいいな、というくらいです。

今年のペルーサ選手(11年目)
何気にチーム本塁打王。目指せ3割20本。
 
 チームメイトの真夏の鹿実さん(クオン選手)のブログ 
こちらの方がきちんと育成記録をつけていくはずなのでおすすめ。 

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