つれづれなるままに

なんでもあり ペルーサは永久に不滅です

2013年11月

PB290410
このページでは前編で編成した艦隊を軸に、いかに米の大戦力を相手に防衛ラインを守りきり、戦況を押し戻していくかを解説していきます。まずは前編をご覧ください。

その1 前線基地航空隊の再編成
開始5日くらいで敵は攻め寄せてくるので、それまでに再編成を済ませてしまいましょう。
このシナリオでは基地航空隊にもあまり大きな働きは期待できないので、
飛行場が一つの基地(サイパン・グアム・硫黄島)―直掩2・護衛1・攻撃1
飛行場が二つの基地(トラック・ラバウル)―直掩3・護衛2・攻撃3
と直掩担当の部隊を多めにしておきましょう。できれば「直掩―雷電、援護―零戦二一型、攻撃―天山」で統一したいところですが、どれも開始時の数では絶対的に足りないので、まずはトラック・サイパン・グアムに優先的に配備していきましょう。 
なお、トラック付近には初日から攻撃目標(後述)が迫ってくる可能性があるので初日は編成しないでおきましょう。
また、ウエワクにはポートモレスビーから敵陸上部隊が侵攻してくるので 、それを撃退するために後方から九九艦爆・九七艦攻をかき集めておきましょう。同時に後方のビアクに航続距離の長い一式陸攻を配備しておけば追加攻撃が可能です。

その2 上陸部隊を乗せた輸送船団の撃滅
こちらの艦隊が到着するまでは、基地航空隊はひたすら上陸部隊を乗せた輸送船団を攻撃・撃滅することを任務にします。なぜなら、いくら強力な艦隊によって攻撃されて陸上部隊が全滅しようとも、敵の陸上部隊が上陸しない限り基地が陥落することはないからです。これを見ていただくとわかると思いますが、陸上部隊を乗せているのは第7~12艦隊の第2輸送船団、計6部隊です。元の対空が0の輸送船団狙いなら、さすがにほとんど被害を受けることはないです。欲を出して駆逐艦を狙ったりすると1部隊ごとに5機くらい落とされたりするので決して欲張らずに、黙々と上陸部隊を潰していきましょう。
この時の装備は、爆撃機はもちろん攻撃機も爆装にしておきましょう。雷装にすると輸送船狙いですら被害が出ます。輸送船団は命中=1隻撃沈なので雷爆の攻撃力の差は無視できます。

その3 艦隊の再編成とレーダー装備
上と並行して、急ぎ各地に散らばっている(大きく分けて日本近海とシンガポール)艦隊を呉に集結させ再編成していきましょう。 絶対に忘れてはいけないのが、戦艦に「レーダー照準射撃装置」を装備させておくこと。これがあるとないとでは砲撃戦、特に対機動部隊で選択する夜間砲撃戦での命中率がだいぶ変わってくるので絶対に装備させておくように。ま余裕があれば戦艦以外にも配備していきたいところ。また輸送船団は全艦隊に最大の8隻(4×2)を配備して物資を積んでおきます。敵の攻撃は熾烈を極めるので、編成が完了した艦隊から出撃させていきましょう。

その4 艦隊戦の戦い方
一言で言えば「常に一方的に攻撃できるような位置取りを心がけろ」ということです。 なにしろ敵は膨大なので損傷した艦を修理に下げる余裕すらこちらにはありません。機動部隊に戦艦部隊で殴りこむということで負けることはほぼないですが、うっかり近づきすぎると駆逐艦の魚雷によって手痛いダメージを受けてしまいかねません。
 このゲームの艦隊戦のステージは、見た目は四角HEXですが実態は六角HEX戦となっていますので、敵艦隊の真横、こちらの射程ギリギリのところに位置取れば、敵は一直線に離脱しようとするので一方的に攻撃し続けることができます。
また、駆逐艦は敵の移動方向のマップ端、敵射程にギリギリひっかからない 位置に待機させておき、敵の全ての残存艦がマップ端に移動したのを見計らって突撃し魚雷を叩き込みましょう。マップ端まで移動した敵艦は、次のターンで攻撃範囲内にこちらの艦がいようとも気にせず離脱するので討ち漏らしても安心です。

その5 大陸方面では攻勢をかける
このようにして防衛戦をやるのと並行して大陸方面に陸戦隊を投入して泥沼化している戦況に決着をつけてやりましょう。すぐに大陸方面に向かわせられる陸戦隊は、初期配備で呉に2部隊、上海に1部隊、香港に1部隊と、残り5枠があるので呉の2部隊は防衛ライン方面に向かわせ、香港のは奪回用に一歩下がらせておき、残りを攻勢に使いましょう。
開始早々に無人の北京が陥落するので、あらかじめ手前の天津にこれらの陸戦隊を待機させておき、陥落させた敵部隊が撤収するのを待って奪回し、そこから内陸へ向かって前進していき成都に突撃します。陥落させたらその後は昆明→インパール→デリーと進撃して大陸方面にケリを付けます。
なお、ラングーン・香港あたりは早々に陸軍が玉砕して陥落しますし、場合によってはハノイ・サイゴン方面に敵部隊が進撃してくることもありますが、 そうした部隊は機動部隊の攻撃で撃滅し、後で手が空いた部隊で奪回すればいいでしょう。
機動部隊には航続距離の長い零戦二一型・天山を積んでおけば内陸の昆明・重慶・デリーにまで空襲をかけることができるので、早いうちにこれらの航空機の数は(基地航空隊のためにも)揃えておきたいところ。 

その6 アホ艦隊にご用心
初期配備の米艦隊は機動部隊と上陸作戦用の巡洋・駆逐艦隊が大半ですが、一つだけ要注意の艦隊があります。それは、戦艦7隻・駆逐艦1隻・ 上陸部隊を乗せた輸送船団ありという第9艦隊(通称アホ艦隊)です。この艦隊は対空はもちろん対艦でもこちらの低速戦艦部隊以上の攻撃力を持っているのでうかつに手出してきません。
しかし私がこの艦隊を「アホ」呼ばわりするのはあまりにも致命的弱点が存在するからです。それは潜水艦。 この艦隊の輸送船団を攻撃する際、多少の犠牲を払ってもかまわないので駆逐艦も撃沈しましょう。そうするとこの艦隊は潜水艦相手にはただ逃げ惑うしかなくなります。初期の日本軍は10隻の潜水艦を持っていますが、この全てでもって攻撃してやれば、数日で海の藻屑としてやれるでしょう。

その7 会議・生産の指針
シナリオ開始が3月31日ということで翌日には会議があります。最初の月は外交費に回す予算などないので外交はどうでもいいですが、予算は技術開発費に16000、残り全て国政費として、技術投資は工業10000、情報・艦船2000、航空・兵器1000とするのがいいでしょう。物資・徴兵もとりあえず軍には一切回さない案を提出し、自案が通せないようなら一番国民生産力が高くなる案に賛同します。とにかく国民生産力を上げて収入を増やさないとジリ貧です。また初期の日本の工業力は低すぎますし、なかなか上げづらい項目ですので毎月9000~10000は投資するように心がけましょう。
会議後には生産になります。艦隊や資源産出基地に配備するべき輸送船が決定的に不足しているので60隻ほど生産しておきましょう。航空機は航続距離の長い零戦二一型・天山・零式水偵に絞ります。余裕があれば雷電も生産しておきましょう。海軍費はスパイをハワイに送るのに200、レーダー装備のために1~200ほど必要になるので500くらいは余らせて生産を終わらせましょう。艦船・潜水艦は建造してる余裕なんてありませんし、新型艦の開発を待つのが賢明です。初期戦力だけでなんとかやりくりはできます。
※最初の会議で外交費を0にするとソ連の友好度が下がり、5月半ば頃に参戦してくる可能性が(あまり高くないものの)あります。翌月以降はソ連と事務レベル会談を設定し、外交費に予算を振って関係改善に尽力しましょう。総理・参謀総長はほぼ常にソ連・タイ・ドイツとの事務レベル会談を提案するのでそれに同意すればOKです。また万が一の参戦に備え、デリーまで占領したら速やかにそちらに向かっていた陸戦隊を奉天と京城に転進させ、ついでに低速空母部隊を京城か呉あたりに待機させておきましょう。

おまけ 防衛ラインの考え方
前編で「ウエワク・ラバウル~トラック~グアム・サイパン~硫黄島を防衛ラインとし」と書きましたが、どうしても守りきれないようだったらスパッと切り捨ててしまっても構いません。 大事なのは「これらの基地を結ぶライン以上に戦線を後退させないこと」です。その中の基地の一つや二つ奪われても、そのラインで敵を押し返して余裕ができた後に奪回してやればいいのです。もしラバウルが陥落しウエワクも守りきれないようだったら、思い切ってビアクも含めたニューギニア全体を放棄してダバオ(陸軍基地)・メナド・パラオの線で迎撃するのもありです。とにかくなし崩し的な後退という状況にはしないこと、これが重要です。 

確かに難関のシナリオですが、戦略戦術双方において要点を抑えた戦いを心がければ案外楽に打開できるものです。 目の前の大艦隊さえ始末できればCPUはアホなので余裕の戦いができます。難易度「上級」を選択し、アメリカの収入を「多」、建造期間を「短」にすると倒しても倒しても敵が湧いてくるリアル感を味わえるので、慣れたらやってみるといいでしょう。 

今日はこの辺で。JCDの予想は今日か明日かはわかりませんが、とにかく記事を書くことは保証します。

今日のBGM
 
個人的、提督の決断シリーズ中至高の名曲。 

PB290410
先日、トップのリンク集にある、モチさんの「モチさんのもっちもっちにしてやんよ!」にて「艦これがお好きな方はぜひ!」と紹介していただき誠にありがたいのですが、イベント終わって以降ほとんど艦これはやっていません(そもそもイベント開始1週間くらいからあんまり(ry)。まあ話には乗れますが、最新の話題にはついていけない可能性大なので悪しからず。

さて、そんな中最近ハマっているのがこの「提督の決断Ⅱ」です。 このゲームはⅠから劇的なボリュームアップを果たしており、今なお抜群のやりごたえを誇る名作だと私は思っています。
具体的な新要素を挙げていくと
・マップの拡大(オーストラリアやインド、さらにアメリカ東海岸まで拡大 日本軍によるワシントン占領も可能に)
・航空機の機種の概念を導入( Ⅰでは単に「戦闘機」と「雷爆機」だけだった)
・会議が大幅パワーアップ(毎月頭に開催、作戦目標や予算配分を巡るカードバトルに)
特に大きなこの3点の他にも様々な変更が施されています。詳しくはこのページをご覧ください。
http://www.kokubou.com/games/tek2/tk2_top.htm 

さて、ここでは、後期のキャンペーンシナリオ「敗北への道」を、初心者でも快適かつスリリングに楽しめるように、そのための戦略・戦術の解説をしていこうと思います。参考ページとして、上のページに加えてもう一つ挙げておきます。
http://teitoku2.dtiblog.com/ 
(初心者はまずチュートリアル的な「ハワイ作戦」と初期のショートシナリオ「米軍の反撃」をプレーすることをおすすめします。その場合でも、ここで挙げる艦隊編成は参考になると思います。)

 戦略概論
ウエワク・ラバウル~トラック~グアム・サイパン~硫黄島を防衛ラインとして敵を食い止め、その間に急ぎ戦艦を中心とする艦隊を編成しマリアナ方面に群がる敵艦隊を撃滅する。この方面の防衛及び他前線基地の警備に必要な分以外の陸戦隊は全て大陸方面に投入し、機動部隊も大陸方面の援護に回す。

すなわち、大艦巨砲主義をもって敵にあたるということです。そもそも、開始当初の日本軍航空隊は
・空母の圧倒的な質・量的劣勢
米軍は初期配置でトラックの南~東にかけて エセックス級7隻、インディペンデンス級8隻の計15隻もの一線級空母を展開している(+開始時未配備が5隻ほど)のに対し、日本軍は手持ちの空母をすべてかき集めても12隻、しかもその殆どが低速・搭載機数の少なさといった問題を抱えている。
・ 米艦の対空能力の高さ
このゲームでは米軍の新型艦はことごとく最高値近い対空攻撃力を誇っている。その上、開始時点で米軍が実用化しているVT信管は「全艦の対空攻撃力が2倍に」というトンデモな代物であるがために、開始当初の米艦隊の対空能力は日本軍のそれの3~4倍を誇る。
この2点が主な原因となって、対艦隊攻撃ではほとんど役立たずと化しています。そのため、頼りは戦艦の大火力となります。史実では戦艦らしい戦いの場についぞ恵まれず無念の最期を遂げざるを得なかった戦艦達を大暴れさせてやりましょう。

艦隊編成
第1艦隊 (高速戦艦部隊)
弩級戦艦 大和・武蔵
戦艦 金剛・榛名 
軽空母 龍鳳
駆逐艦3隻
27ノット以上の戦艦を集めたエース艦隊。大和・武蔵は戦艦相手ですら射程外からの攻撃が可能なのでまさに敵なし。お供には対空用に大和型と同じ速力の龍鳳(戦闘機のみ積んで直掩に徹する)、残りの枠には対潜水用に駆逐艦を。

第2艦隊(低速戦艦部隊)
戦艦 長門・扶桑・山城・伊勢・日向
軽空母 鳳翔
駆逐艦2隻
残りの低速艦隊を集めた艦隊。行動力の少なさには悩まされるがやはり破壊力は伊達ではない。
伊勢・日向は航空戦艦仕様になっているが、いくらなんでも火力が低すぎる(米の軽巡クリーブランド型より低いというのはいかがなものか)。鳳翔には上の龍鳳と同じく戦闘機を満載。

第3艦隊(高速空母部隊) 
正規空母 大鳳・翔鶴・瑞鶴
軽空母 千歳・千代田
重巡洋艦 利根・筑摩
駆逐艦1隻
さすがに空母3隻だけでは寂しい(というかもう一つの空母部隊とのバランスが悪くなる)ので比較的足の速い千歳・千代田も合わせて5隻に。航続距離の長い航空機を積めば内陸の重慶・昆明やデリーまで空襲できるので大陸方面で活用する。このゲームでは重巡も爆雷攻撃が可能なので対潜水艦は問題なし。

第4艦隊 (低速空母部隊)
正規空母 飛鷹・隼鷹
軽空母 瑞鳳・大鷹・雲鷹
駆逐艦3隻
残りの空母を集めて編成。運用法は上に同じ。 こんな艦隊でも重要な戦力と言わざるを得ないくらい初期日本軍は貧弱である。

第5~7艦隊(巡洋艦隊) 
重巡4隻
軽巡2隻(大淀以外)
駆逐艦2隻
普段は防衛ライン前方に配置して索敵を行う。足の速さを活かしての落ち武者狩りにも活用できる。大淀は魚雷を装備していないので戦力として期待できない。

なお、一応艦隊番号を振ってはいますが、そんなものにこだわっている場合ではないので各艦隊のメンバーがそろい次第空いている番号で編成してしまって構いません。

これらの艦隊でもってどう戦闘を展開するか、またそれまでの時間稼ぎの方法、などは後編にて。 

中日・小笠原が入団会見!
http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20131126-1223425.html 
巨人、井端と契約合意を発表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000020-nksports-base 
図らずも?同日に発表ということでトレードのような形になりましたね。小笠原は今年5~6月は本当に頼りになる存在でした。あれが燃え尽きる前のろうそくだったのか?それはわかりませんが、髭は伸ばしたいときは伸ばすという話も出ましたし、侍の復活、期待しようじゃありませんか。井端も近年は振るいませんが、巨人はセカンドが候補乱立の大乱戦ですし、ひょっとするとスタメンというのもあり得るのではないかと思います(中井が怪我前の状態に戻っていたら無理だけど)。どちらも一時代を築いた名選手であるだけに、是非もう一度往年の輝きを見せてほしいところ。

【巨人】「スコット鉄太朗」揃って受賞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000079-nksports-base 
見え見えのゴリ押しの結果本当に定着してしまった稀有な?例。 まあ今年も3人ともすさまじい活躍ぶりでしたし、親しみやすい愛称があるのはいいことじゃないですかね(適当)

ショウナンワダチ鋭く抜け出しV、大竹師「朝日杯FSへ向かいたい」/ベゴニア賞 
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=81745&category=A 
見ていましたが、確かに馬群から抜け出す脚はなかなか光るものがあると感じました。それにしても、今年は夢の配合のショウナンアチーヴといいショウナンカンプ産駒が健闘してますね。サクラバクシンオー産駒らしい快速スプリンターでしたねえ。内国産3代目で成功した種牡馬は未だにほとんどいない日本競馬ですが、サンデーの子孫ならそんなもの関係なく成功するんでしょうかね?

今日はこの辺で。

今日の動画

ちなみにプニキはプレーしたことはありません。
http://disney.kids.yahoo.co.jp/game/pooh.html

提督の決断Ⅱ「敗北への道」アメリカ軍初期配置 
このゲームをやってみたいという方はどうぞご利用ください。
なおこのシナリオはマリアナ沖海戦の直前ということで日本軍プレーとしては高難度なシナリオです。
初心者の方は「米軍の反撃」(ミッドウェー海戦直前)をやるのがよろしいでしょう。 

提督の決断Ⅱ参考動画

※このシナリオはゲーム中最高難度なので初心者は手を出さないように

AGAno
阿賀野を てにいれたぞ!
 
そう かんけいないね
 ニアころしてでも うばいとる
  ゆずってくれ たのむ! 


 というわけで私の中ではイベントは終わりました(今のイベントって延長戦だしサヨナラ勝ちみたいなもの)。まあ今週末にE-4にアタックはしてみますがね。三式弾もデイリーでちまちま開発して6個揃えましたし。矢矧ゲットは時間が圧倒的に足りないので見送ります。

おまけの「今日の徒然」

ジェンティルドンナ4枠7番、ゴールドシップ7枠13番/ジャパンカップ枠順
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=81583&category=A
ファイヤーやらホッコーブレーヴやらが平然と出走馬に名を連ね、海外勢も重賞未勝利馬カナダ専用機ピーク過ぎ気味のステイヤーと貧弱極まりないメンツ。というかフルゲートですらない。これでいいのかジャパンカップ。ダートの方は来年からチャンピオンズカップとかいう名称になって招待レースじゃなくなるそうですが、こっちもそろそろ根本的見直しが必要かもしれませんね。
詳細な出馬表はこちら
http://race.netkeiba.com/?pid=race&id=c201305050811&mode=shutuba

 (なんJまとめ)新球団作った
http://pawaplog.blog2.fc2.com/blog-entry-966.html
この人たちはどういう集まりなんでしょうかね(すっとぼけ)
 
今日はこの辺で。

最後に、トウホクビジン今年2勝目おめでとう!

このページのトップヘ